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コミュニティ

なおき · 2013-11-03 更新 · 1 ポイント

参加・運営しているコミュニティ

名称参加年月
NIFTY FBINC(かつて参加)1995年9月
EGMフォーラム2008年11月
Atlassian User Group2009年10月
PTA A校2010年4月
オヤジの会2010年11月
企業間フューチャーセンター2011年5月
早朝アウトプットミーティング2011年8月
朝活読書会2012年1月
フューチャーセンター同好会2012年7月
日本経済システムデザイン研究会ZESDA2012年8月
PTA B校2013年5月
婚活カフェ(予定)

凡例

発起人となって立ち上げたコミュニティ
立上げに参加したコミュニティ
運営に参加しているコミュニティ
参加者として参加しているコミュニティ

サブカテゴリ

ピーター・ドラッカーの説明

都市社会は田舎社会の強制と束縛から人を解放した。そこに魅力があった。しかしそれは、それ自体のコミュニティをもちえなかったために破滅的だった。
したがって、今日われわれに課せられた課題は、都市社会にかつての一度も存在したことのないコミュニティを創造することである。

ドラッカーは、この問題は、政府も企業も解決できないとしている。では、一体、解決する担い手は誰か?それは、NPO(非営利組織)である。

ここにおいて、社会セクター、すなわち非政府であり非営利でもあるNPOだけが、今日必要とされている市民にとってのコミュニティ、特に先進社会の中核となりつつある高度の教育を受けた知識労働者にとってのコミュニティを創造することができる。

二〇世紀において、われわれは政府と企業の爆発的な成長経験した。だが二一世紀において、われわれは、新たな人間環境としての都市社会にコミュニティをもたらすNPOの、同じように爆発的な成長を必要としている。

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出典 ピーター・ドラッカー著「ネクスト・ソサエティ

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Wikipediaの説明

英語で、「共同体」を意味する語に由来。同じ地域に居住して利害を共にし、政治経済・風俗などにおいて深く結びついている人々の集まり(社会)のこと(地域共同体)。日本語では「地域共同体」が「地域社会」をも意味し得うるため、転じて国際的な連帯やインターネット上の集まりなども「共同体」あるいは「コミュニティ」と呼ばれる

社会の一形態

チームやグループとの違い

コミュニティが成立する要件

『コミュニティデザイン』の山崎亮氏

コミュニティは2種類ある。

地域型コミュニティ

テーマ型コミュニティ

コミュニティに関するブログ記事

メディアの肥大に対抗できるのは・・・

メディアの肥大に対抗できるのは別のメディアではなく、コミュニティなんです。だからインターネットの双方向性を活かして、趣味やライフスタイルのような共通性にもとづいたテーマコミュニティをたくさんつくっていくべきなんです。

出典:『静かなる革命へのブループリント』宇野 常寛(著)ほか

編集履歴

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