英語
2013
心の社会という本を英語の原書と日本語訳を同時並行で写経してまして500ページ中30分の1が終わったのが今。やはり映画同様、書物も英語で書かれたものは英語で読むのが一番だと思った。それにしてたった26種類のA-Zだけでこんなに簡潔に表現できる英語ってすごい。
逆に今読んでいる(利休にたずねよは英語訳読むより日本語の方がいいんだろうなぁ。日本に生まれてよかった。)
2012
2010
DUO3.0が一番
僕は結構
相手の顔見ながら相手が話していることを
ノートパソコンにタイピングする機会が多いんですけど、
それだと変換ミスが起こるので
やはり画面をチラ見しなければなりません。
こんな時英語だったらそういうことは起こらないのにと思います。