フランシスコ・デ・ゴヤ。1746年、スペイン生まれ。
庶民生まれだけど王族の絵を書けるまで偉くなり、耳が聞こえなくなった後、ナポレオンにスペインが攻められている時に悲惨な現場を書きまくった。
大塚国際美術館にはゴヤの部屋が再現されており、「我が子を食らうサトゥルヌス」が飾られているそう。