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古典

なおき · 2012-04-15 更新 · 1 ポイント · 履歴(2)
第 1 版(2012-04-15 15:11:37 · なおき)を表示しています。 最新版に戻る

『図解 仕事力が身につく必読の「古典」50冊』成毛眞 (著)

どんな時代でも、どんな社会状況にあっても、価値を持ち続ける本がある。何十年、何百年もの間、読み継がれてきた「古典」や「名著」といわれるものだ。

出典:『図解 仕事力が身につく必読の「古典」50冊』成毛眞 (著)


同書に紹介されている古典。読了=△は、解説本などで間接的に知っているもの。

古典作者世紀読了
『不確実性の時代』ガルブレイス20
『国富論』アダム・スミス18
『資本論』マルクス19△
『論語』孔子前5○
『断絶の時代』ピーター・ドラッカー20△
『君主論』ニッコロ・マキャヴェッリ16○
『ガリア戦記』カエサル前1
『三国志』陳寿3△
『人を動かす』デール・カーネギー20
『「原因」と「結果」の法則』ジェームズ・アレン20
『雇用・利子および貨幣の一般理論』ケインズ20
『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』マックス・ウェーバー20
『論語と算盤』渋沢栄一19○
『経済学原理』マーシャル19
『経済発展の理論』ヨーゼフ・シュンペーター20△
『失敗の本質』野中郁次郎ら20○
『戦争論』クラウゼヴィッツ19△
『資本主義と自由』フリードマン20
『孤独な群集』リースマン20
『文明論之概略』福澤諭吉19
『社会契約論』ルソー18
『法の精神』モンテスキュー18
『知の考古学』フーコー20
『十二夜』シェイクスピア16
『歴史』ヘロドトス前5
『イリアス』ホメロス前8
『水滸伝』羅貫中、施耐庵15○
『大衆の反逆』オルテガ20
『世論』リップマン20
『永遠平和のために』カント18
『菜根譚』洪自誠17
『箴言集』(しんげんしゅう)ラ・ロシュフコー17
『ツァラトゥストラはかく語りき』ニーチェ19
『武士道』新渡戸稲造20○
『英雄伝』(対比列伝)プルターク1~2
『リヴァイアサン』ホッブス17
『ご冗談でしょう、ファインマンさん』ファインマン20
『氷川清話』勝海舟19
『わが闘争』アドルフ・ヒトラー20△
『エセー』モンテーニュ16
『自殺論』デュルケーム19
『仮名手本忠臣蔵』竹田出雲、並木千柳18
『南総里見八犬伝』滝沢馬琴19○
『幸福論』ヒルティ19
『パンセ』パスカル17
『死に至る病』キルケゴール19
『方法序説』デカルト17
『精神分析入門』フロイト20
『人生論』トルストイ19
『自由からの脱走』フロム20

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