極細の水彩マーカー。
一定の太さの線が簡単にかけるペンで、ミリ単位の線の太さごとに種類が分けられていることから、ミリペンと呼ばれる。
つけペンと同様、イラスト、マンガなどに使われることが多い。プロのマンガ家にも利用者が多いが、つけペンより使いやすく手間がかからないため、特に同人作家などのアマチュアに利用者が多い。