環境作り
第 5 版(2008-11-09 21:47:28 · 西小倉パンデイロ)を表示しています。 最新版に戻る
もう10年前かぁ。
ジャンベマスターのテンダイさんが
僕がドラムの演奏に対してアドバイスをくれました。
それはリズムのことやフォームのことではなく、
「セッティングについてもう少し勉強した方がいいよ」
という言葉のみでした。
自分のパフォーマンスが一番発揮できる環境を作ること。
作れる状況でないのであれば、それがどういう環境か知っておくこと。
それも技術の中の根幹要素の一つではないかと思う今日この頃。
ちなみに神保彰のセッティングを生であっくんと体感したことあったけど、
あれも普通の人は叩きにくい。