ベンチャー
アドベンチャーですね。
チャップリンが参考になる。
あと、株式家庭ムラカミの感想で
「『ベンチャー家庭』という言葉の響きがいい」
という感想をいくつか頂きました。
ライフネット岩瀬さんが考える「新規ベンチャーが大きくブレークする3つの条件」
株式会社マインディアの場合
1、マーケット:全ての個人(ただし、知的好奇心がある方がメインターゲット)
2、現状ではTwitterやブログで十分感はある?
3、キーワード形式でアウトプットするというソリューション
ベンチャーのいいところ
思いっきり妄想できて、その妄想がゆっくりだったりいきなりだったり、色んな形で現実化していくところ