SOQLでデータを参照する際の注意事項
第 1 版(2013-05-18 12:05:35 · naotora)を表示しています。 最新版に戻る
一部項目はAPI参照名を変更する必要がある
一部の標準項目は、設定画面上のAPI参照名とSOQLで記述する際の参照名が違うので注意すること。
例)
CreatedBy →CreatedById
what →whatID
データローダでは、同オブジェクトを参照してのデータ抽出はできない
オブジェクトAの内容、別レコードタイプの値を抽出するような操作ができない。
例)
ObjectB→ObjectA(recordtypeA)→ObjectA(recordtypeB)
対策
ObjectA(recordtypeB)に、ObjectA(recordtypeB)の値を参照する数式項目を作成する