タブラ
おれにとっては、習うものではなく、思い出すもの。
そういう感覚がする。
タブラアーティストとしても、一生生きていくことを決意した。
僕のグルじ(先生)は、バラナシのshanti niketanのララじです。
僕の流派は、純粋なバラナスガラナです。
日本には、ララじが作ってくれた、ぼくの音に合ったプロ仕様タブラを持って帰ってきた。
履歴
- 第 1 版kibitan2008-02-01 21:08:03
他の人の「タブラ」
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