今まで嫌いだったテストがだんだん楽しく思えてくる代物。
そして、次第にプログラムの設計が悪く、100パーセントの網羅ができないことを実感するようになる。
どこかに、「テストケースの作成が設計そのものなり」というようなことが書いてあったが、最近になってようやくわかってきた。