クロスサイト・スクリプティング
第 1 版(2009-02-12 18:55:06 · !! (^ ..O ^ ) !! SHINYA)を表示しています。 最新版に戻る
【説明】
ウェブサイト事態が脆弱な場合
悪意あるWebページやメールリンクからクリックされたURLによってスクリプトが含まれたコードを含んでウェブサイトにアクセスし、その結果内容からアクセスしたユーザーの情報の漏洩やスクリプトが実行されてしまう
フィッシング被害や なりすまし等につながる
【対策】
その1:極力HTMLテキスト入力できるところをなくす
その2:"<"・">"・"&"・"""などをエスケープする(ほかの文字に置き換える等)また、エラーチェックをキチンとおこない必要のない入力値を許可しない
その3:リンク先URLにjavascriptとかから始まるURLは拒否する(エラーにする)もしくはhttp httpsから始まるURLのみ許可する
その4:CSSを外部取り込まない
履歴
- 第 2 版!! (^ ..O ^ ) !! SHINYA2009-02-12 18:57:52
- 第 1 版!! (^ ..O ^ ) !! SHINYA2009-02-12 18:55:06