サービスレイヤ
図を見ると、データソースをラップするドメインモデルをラップするものの一部がサービスレイヤ。ユーザインタフェース(データローダー、統合ゲートウェイってなに?)に接続する
アプリケーションの境界と利用できる操作セットをクライアントレイヤとのインタフェースという観点から定義している
システムの外側と内側の接点ということか?
ビジネスロジック
- ドメインロジック:純粋な問題ドメイン。固有な部分。
- アプリケーションロジック:アプリケーションに関するロジック
(データからエンティティやビューへの橋渡しとかかな?)
複数のクライアントを持ち、複数のトランザクションが絡む複雑な構成の場合に使用する。1種類のクライアントしか持たない場合はサービスレイヤは不要。
うーん、よくわからない。
履歴
- 第 1 版akkun_choi2009-04-01 03:50:30