MAPキナーゼモジュール
第 1 版(2010-09-25 22:35:15 · akki-ra)を表示しています。 最新版に戻る
基本
- Ras→Raf→Mek→Erk→タンパク質→タンパク質の活性変化or遺伝子発現の変化
※Raf=MAPキナーゼキナーゼキナーゼ
Mek=MAPキナーゼキナーゼ
Erk=MAPキナーゼ
役割
- RTKのチロシンのリン酸化やRasの活性化など、短命なシグナル反応を下流の核まで伝えて遺伝子発現の変化をもたらすような持続性のあるものに変換する。
履歴
- 第 2 版akki-ra2010-09-25 22:41:16
- 第 1 版akki-ra2010-09-25 22:35:15