高校時代
試験勉強をしていればそれで良かった。
- エイゴと暗記ものに強く、いくらでも点数が上がった。
- 点数が上がると先生からも同級生からも評価された。
- 第一志望の大学に合格した。
考えるのを止めた。
- 東京の某大学に入ればとりあえずなんとかなると思っていた。
- 最初はもっと偏差値の高いところを目指していたが、可能性を高めるために学部を変えた。つまり、その大学であれば学ぶ内容はなんでもよかった。
- 大学に入れば何かが変わると思っていた。
学園祭
- 準備が楽しかった。
- 海パンで走ったのも良い思い出。
- 各クラスで構成される応援団の練習スケジュールの調整役をした。
→自分でスケジュールを組んで、それを伝達する過程が面白かった。
人間関係
戻りたいか。
- 高校三年生には戻りたい。
→大学という一つの目標に向かって頑張る仲間がいた。
→女の子がいっぱいいた。