悪書
思念、信念、恨み、つらみ等、個人的なことを、さも当たり前のことのように書いてある本。
「本」として出版するからには、読者になんらかの益(それが、難解な内容であったとしても)をもたらすものであるべき。
誰かが言ってた、買った本の6割ははずれという原則はけっこうあっている気がする。
履歴
- 第 1 版akki-ra2010-09-20 01:51:22
思念、信念、恨み、つらみ等、個人的なことを、さも当たり前のことのように書いてある本。
「本」として出版するからには、読者になんらかの益(それが、難解な内容であったとしても)をもたらすものであるべき。
誰かが言ってた、買った本の6割ははずれという原則はけっこうあっている気がする。