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愛の言語

haruka · 2012-05-28 更新 · 履歴(2)
第 1 版(2012-05-27 22:29:26 · haruka)を表示しています。 最新版に戻る

*5つの言語

人に愛を伝えるための言語である。
「第一言語は日本語だけど、その他の言語は努力すれば理解できる」
相手に自分が一番使いやすい日本語で伝えたが、相手の言語がフランス語だったので、何も伝わらずストレスやすれちがいだけが残った。

愛の言語が違うことを理解していない夫婦は
恋から愛への変化に対応できずに、相手の言語を理解することでなく、
離婚か忍耐を選ぶ。

*肯定的な言葉
相手を建て挙げるための好意的な言葉を話す。
「何を話すか」

*クオリティタイム
相手にまるごと注意を捧げること。
「いかに相手の話しに集中するか」

***2つのタイプ
死海:いくらでも聞けるし、話さずともストレスがたまらない。
せせらぎ:聞いたこと、見たことを話さずにはいられない。

いい夫婦になりそうでも、時が経つと

せせらぎ「相手と長い時間過ごしてるはずなのに、私は相手をよく知らない。」
死海「相手のことを嫌と言うほど、知りすぎている。そろそろせせらぎをせきとめ、休まなきゃ。」

解決策は、お互いに対等に表現する時間を設けること。
聞くことを学び、話すことをお互いに学びながら、相手を知る。

続く

*参考

愛を伝える5つの方法

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