レポート
第 2 版(2011-04-07 06:30:49 · haruka)を表示しています。 最新版に戻る
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文章と公共的なコミュニケーション
学術文書
テーマや設問が定められた短い論文
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引用:松本茂,河野哲也(2007).大学生のための「読む・書く・プレゼン・ディベート」の方法.玉川大学出版部.
*分類
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- 報告型の課題①読んで報告する
②調べて報告する
- 論証型の課題③問題が与えられた上で論じる
④問題を自分で立てて論じる
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引用:戸田山和久(2002).論文の教室から卒論まで.日本放送出版社.
*形式
①②③
序論:何について論じようとしているのか、その理由
本論:具体的な客観的事実とその裏付けとなる知識
結論:本論から導き出された自分の考え
④学生便覧を参考