時間の感覚
有名な相対性理論の説明(多少違うかもですが)で
「好きな子といる1分は短く感じるけど、お母さんに怒られてる1分は長く感じる。」
とか
誰かが言ってた(?)
「生まれてから20歳までの長さと、20歳から80歳までの長さは一緒。」
とか諸々あると思いますが、
後者について。
人生における新しい経験が多い分、若いうちの方が時間の感覚は長くなるのは当然なのかもしれない。
経験や知識が増えていくから。
あとは感受性の関係とか?
でも、歳をとっても新しいことにどんどん挑戦して、時間の感覚を長く持っていたい。
小さな幸せも見逃さないような感受性豊かでありたい。
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- 第 1 版munena03092011-02-04 22:58:29